木のおもちゃの素材| ホーム | 野球をしている子の食事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

赤ちゃんの木のおもちゃ

木のおもちゃには、
つみきなどいろいろな形になり売られています。

赤ちゃんが口に入れても安全な木のおもちゃ。

大人が触っても心地よいものは赤ちゃんも心地よいものです。


赤ちゃんは生まれてすぐは視力が0.1と言われています。

しかし色の判断はつきますので
明るい鮮やかな、はっきりした色合いのおもちゃは
目で追うことができます。

また、聴覚も新生児のときからしっかりしていて
さまざまな音を聞き分けることができます。
特に高く・響く音に興味を示すようですよ。

さらに嗅覚はより敏感です。

キライな匂い・臭いと思ったものには
顔をしかめたりといやがります。

味覚としては、赤ちゃんは辛いもの・すっぱいものが苦手です。

甘いものが好きなのだそうです。
苦手な味を口にしたら、反射的に飲みこむようですが、
いや~な顔をするそうです。
触覚も敏感で周囲の温度をしっかり感じています。
ですからお母さんのぬくもりが安心できるようです

赤ちゃんの五感の発達にはもちろん親の愛情は大切ですが、
おもちゃにもこだわりたいですね。

安価なおもちゃはたくさんありますが、
最近木のおもちゃが人気の理由はこのような赤ちゃんを
第一に考えてのことではないでしょうか。

赤ちゃんが口にいれても安全であること。
あたたかい木のさわり心地。
木のやさしい匂い。
木のぶつかり合うやさしい音。
木の重み。

木のおもちゃは赤ちゃんの感性を豊かに育みます。
最近の中国製品の不信などで、
より商品の安全性が求められています。

大切な赤ちゃん、
より信頼・安心できるおもちゃを与えたいです。

それにしても
現在はおもちゃの種類が多くて、迷ってしまいます。


インフォトップランキング


木のおもちゃの素材| ホーム | 野球をしている子の食事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。